「いやー。やっぱ海はいいよなぁ!」
「ふん、我は日輪が拝めればそれでよい。」
「じゃあ何で海来たんだよ。家の窓からみてればいいじゃねぇか。」
「細かいことを気にしているとハゲるぞ。」
「うっそ、まじでっ。」
「すでに生え際が危うい。」
「ええええ!?ちょ、困るww」
「我は知らぬ。」
「まぁいいか。さ、海入ろーぜ。」
「(よいのか・・。)うむ。っ!?」
「やっぱ海はたまんねぇなぁ!この塩の匂いとかよ。なぁ毛利、って毛利ーーーーー!!?」
「ガボッ!ゴホッ!助けっ!」
「めっちゃ溺れてるーーーー!!ちょ、おま、何があったんだよ!待ってろ、今助けてやる!」
「ゴボッ!ゲホッ!!」
「捕まれ!(ぐいっ)」
「ゲッホゴッホ!!ガハっ!」
「おいおい大丈夫かよ。つか泳げねーなら海は入るなよ。」
「っ日輪をっ!ケホッ!拝む、ためならっゴホッ!」
「だから窓からみればいいじゃねぇか。お前智将とか言ってっけど実はバカだろ。」
「ふっこれも全て我が策の内よ・・・!」
「絶対ぇ嘘だろ。」
FIN
初瀬戸内ーーー!楽しかったーww
つか日輪にどんだけ命かけてんだよ^q^
コメントしてくだされば泣いて喜びます。
「ふん、我は日輪が拝めればそれでよい。」
「じゃあ何で海来たんだよ。家の窓からみてればいいじゃねぇか。」
「細かいことを気にしているとハゲるぞ。」
「うっそ、まじでっ。」
「すでに生え際が危うい。」
「ええええ!?ちょ、困るww」
「我は知らぬ。」
「まぁいいか。さ、海入ろーぜ。」
「(よいのか・・。)うむ。っ!?」
「やっぱ海はたまんねぇなぁ!この塩の匂いとかよ。なぁ毛利、って毛利ーーーーー!!?」
「ガボッ!ゴホッ!助けっ!」
「めっちゃ溺れてるーーーー!!ちょ、おま、何があったんだよ!待ってろ、今助けてやる!」
「ゴボッ!ゲホッ!!」
「捕まれ!(ぐいっ)」
「ゲッホゴッホ!!ガハっ!」
「おいおい大丈夫かよ。つか泳げねーなら海は入るなよ。」
「っ日輪をっ!ケホッ!拝む、ためならっゴホッ!」
「だから窓からみればいいじゃねぇか。お前智将とか言ってっけど実はバカだろ。」
「ふっこれも全て我が策の内よ・・・!」
「絶対ぇ嘘だろ。」
FIN
初瀬戸内ーーー!楽しかったーww
つか日輪にどんだけ命かけてんだよ^q^
コメントしてくだされば泣いて喜びます。
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「いっ市、下がっておれ!こやつは私が・・・!」
「長政様・・・。」
「(この黒光りする体、なんとおぞましい・・・!間違いなく悪だ!だがやつは飛び回る、どうしたものか。)」
「長政様、市どうしたら・・。」
「大丈夫だ、私に任せておけ。」
「でも、」
「ええい悪め!この私の(新聞紙という名の)輝く剣で削除してくれる!覚悟!」
「長政様・・・!!」
「この浅井長政の名にかけて貴殿を削除すぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「長政様ーーーーー!!」
「いっ市ぃぃぃぃぃ!とっ飛んでいるっ!奴がこっちに向かって飛んでくぎゃぁぁぁぁぁ!!!」
「長政様ーーーーー!!」
^q^オワレ
何これ浅井夫婦のキャラ崩壊ww
特に長政様超へタレ。ビビリすぎだろww
最近スランプ気味orz
真田主従が書けないぃぃぃぃ!!
コメントをくだされば泣いて喜びます。
「長政様・・・。」
「(この黒光りする体、なんとおぞましい・・・!間違いなく悪だ!だがやつは飛び回る、どうしたものか。)」
「長政様、市どうしたら・・。」
「大丈夫だ、私に任せておけ。」
「でも、」
「ええい悪め!この私の(新聞紙という名の)輝く剣で削除してくれる!覚悟!」
「長政様・・・!!」
「この浅井長政の名にかけて貴殿を削除すぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「長政様ーーーーー!!」
「いっ市ぃぃぃぃぃ!とっ飛んでいるっ!奴がこっちに向かって飛んでくぎゃぁぁぁぁぁ!!!」
「長政様ーーーーー!!」
^q^オワレ
何これ浅井夫婦のキャラ崩壊ww
特に長政様超へタレ。ビビリすぎだろww
最近スランプ気味orz
真田主従が書けないぃぃぃぃ!!
コメントをくだされば泣いて喜びます。
「ねぇ長政様・・・?」
「何だ?」
「市は・・兄様の妹だから、死んだら兄様と同じ暗い・・暗い・・底の見えない闇に堕ちていくの・・・。」
「・・・馬鹿なことを言うな。」
「長政様・・・?」
「確かにお前は魔王である織田信長の妹だ。」
「ごめんなさい・・・。」
「だが、兄者とお前は違う。」
「・・・?」
「兄者の行ったことは許すまじ悪だ。だが私とお前は共に兄者に立ち向かったであろう。」
「でも市・・・兄様を止められなかったわ・・・。」
「それでもよい。市、お前は悪とはいえ実の兄に立ち向かったのだ。その揺ぎ無い事実が
お前は悪ではないという証拠だ。」
「長政様・・・。」
「よく頑張ったな、市。」
「長政様・・・市は、市は悪くないの・・っ?」
「そう言っているだろう。めそめそと泣くな、市!」
「市は・・っ長政様と一緒にいてもいい・・?」
「分かりきったことを聞くな!お前はずっと私の傍にいろ、離れるな。」
「はい・・長政様・・!」
「だからもしお前が闇に堕ちていくと言うのなら、そうなる前に私がお前をひっぱりあげてやる。」
「・・・!ありがとう・・長政様・・。」
(市はそれだけで救われるの。)
FIN
書いたぞーーーー!!
浅井夫婦ずっと書きたかったのー。
普段は怒鳴ってばかりの長政様だけど、市のことは大好きなんです。
いつも勢いよく言ってるセリフをたまに落ち着いて言うとものすごく重みがある。
それが浅井夫婦の魅力だと思う。
セリフばっかで分かりにくくてすみませんorz
これはSS向けじゃなかったと今更ながらに後悔・・・。
コメントしてくだされば沙羅は飛び上がって喜びます。
「何だ?」
「市は・・兄様の妹だから、死んだら兄様と同じ暗い・・暗い・・底の見えない闇に堕ちていくの・・・。」
「・・・馬鹿なことを言うな。」
「長政様・・・?」
「確かにお前は魔王である織田信長の妹だ。」
「ごめんなさい・・・。」
「だが、兄者とお前は違う。」
「・・・?」
「兄者の行ったことは許すまじ悪だ。だが私とお前は共に兄者に立ち向かったであろう。」
「でも市・・・兄様を止められなかったわ・・・。」
「それでもよい。市、お前は悪とはいえ実の兄に立ち向かったのだ。その揺ぎ無い事実が
お前は悪ではないという証拠だ。」
「長政様・・・。」
「よく頑張ったな、市。」
「長政様・・・市は、市は悪くないの・・っ?」
「そう言っているだろう。めそめそと泣くな、市!」
「市は・・っ長政様と一緒にいてもいい・・?」
「分かりきったことを聞くな!お前はずっと私の傍にいろ、離れるな。」
「はい・・長政様・・!」
「だからもしお前が闇に堕ちていくと言うのなら、そうなる前に私がお前をひっぱりあげてやる。」
「・・・!ありがとう・・長政様・・。」
(市はそれだけで救われるの。)
FIN
書いたぞーーーー!!
浅井夫婦ずっと書きたかったのー。
普段は怒鳴ってばかりの長政様だけど、市のことは大好きなんです。
いつも勢いよく言ってるセリフをたまに落ち着いて言うとものすごく重みがある。
それが浅井夫婦の魅力だと思う。
セリフばっかで分かりにくくてすみませんorz
これはSS向けじゃなかったと今更ながらに後悔・・・。
コメントしてくだされば沙羅は飛び上がって喜びます。
管理人の瀬戸ですこんにちは
「マリオネットの喜劇」は真田主従一筋でやってきましたが、沙羅は多趣味なので(←)他のCPも
受け付けることを決定しました。
ただし、瀬戸にも苦手なCPはあるのであしからず。
リクエストしていただければ、喜んで書かせていただきます。
また、リクエストの際にジャンルやいれて欲しいセリフなどがありましたらお気軽にどうぞ。
☆今のところ受け付けれるCP☆
伊達主従
前田家(KG まつ姉ちゃん)利は書けませんww
瀬戸内(親ちゃん 就さま)
織田軍(信長公 濃姫様 みっちゃん 蘭丸)
上杉主従
佐すが
三忍(佐助 かすが 小太郎)
浅井夫婦
佐政(このCPは管理人の趣味ですww)
女子(かすが お市 濃姫様 まつ姉ちゃん)いつきは好きじゃないですごめんなさいorz
書けたら・・・・・
幸政or政幸
織田兄妹(信長公 お市)
光濃
ぐらいかと・・・・。このほかにもありましたら遠慮なくどうぞww
書けるものであれば喜んで書かせていただきます^q^
もちろん、真田主従は書き続けます。
最後に、記事を見てくださった方はコメントをしてくだされば瀬戸はもう嬉しくて飛びます。←
コメント内容は感想でもアドバイスでも何でもありですのでお気軽にどうぞ
「マリオネットの喜劇」は真田主従一筋でやってきましたが、沙羅は多趣味なので(←)他のCPも
受け付けることを決定しました。
ただし、瀬戸にも苦手なCPはあるのであしからず。
リクエストしていただければ、喜んで書かせていただきます。
また、リクエストの際にジャンルやいれて欲しいセリフなどがありましたらお気軽にどうぞ。
☆今のところ受け付けれるCP☆
伊達主従
前田家(KG まつ姉ちゃん)利は書けませんww
瀬戸内(親ちゃん 就さま)
織田軍(信長公 濃姫様 みっちゃん 蘭丸)
上杉主従
佐すが
三忍(佐助 かすが 小太郎)
浅井夫婦
佐政(このCPは管理人の趣味ですww)
女子(かすが お市 濃姫様 まつ姉ちゃん)いつきは好きじゃないですごめんなさいorz
書けたら・・・・・
幸政or政幸
織田兄妹(信長公 お市)
光濃
ぐらいかと・・・・。このほかにもありましたら遠慮なくどうぞww
書けるものであれば喜んで書かせていただきます^q^
もちろん、真田主従は書き続けます。
最後に、記事を見てくださった方はコメントをしてくだされば瀬戸はもう嬉しくて飛びます。←
コメント内容は感想でもアドバイスでも何でもありですのでお気軽にどうぞ
「また俺か。」
「そう思うならかわってよ。」
「それではゲームにならぬだろう。」
「だってさっきから旦那ばっか王様じゃん。」
「仕方ないだろう。」
「はいはい。じゃ命令は?」
「むぅ・・・。そうだな、英語の宿題をみせてくれ。」
「了解しましたよっと。」
「政宗にかりようとしたら、たまには自分でやれと断られてな。」
「確かにそのほうがいいかもね。」
「お前まで言うか。」
「竜の旦那の言い分も正しいってこと。」
「苦手なものは仕方ないであろう。」
「旦那の場合苦手の域超えてるでしょ。」
「お前がゴキブリを相容れないように、俺も英語を相容れぬのだ。」
「ちょ!その名前ださないで!寒気するからっ!」
「俺も英語がそのくらい嫌いだ。わかったらノートをだせ。」
「はいはい。ま、たまには自分でやってみなよ。」
「そのたまにがいつになるかは保証できんぞ。」
「言うと思った。」
FIN
あれ?何だこれ。←
全然甘くないんだけど。
雛ごめんorz結局佐助が不憫な形で終わっちゃったww
本当は佐助も旦那にあんなことやこんなことさせたかったと思うよ。
リクエストありがとーww助かった。(切実に
今ほんとにお題不足なの^q^;
「そう思うならかわってよ。」
「それではゲームにならぬだろう。」
「だってさっきから旦那ばっか王様じゃん。」
「仕方ないだろう。」
「はいはい。じゃ命令は?」
「むぅ・・・。そうだな、英語の宿題をみせてくれ。」
「了解しましたよっと。」
「政宗にかりようとしたら、たまには自分でやれと断られてな。」
「確かにそのほうがいいかもね。」
「お前まで言うか。」
「竜の旦那の言い分も正しいってこと。」
「苦手なものは仕方ないであろう。」
「旦那の場合苦手の域超えてるでしょ。」
「お前がゴキブリを相容れないように、俺も英語を相容れぬのだ。」
「ちょ!その名前ださないで!寒気するからっ!」
「俺も英語がそのくらい嫌いだ。わかったらノートをだせ。」
「はいはい。ま、たまには自分でやってみなよ。」
「そのたまにがいつになるかは保証できんぞ。」
「言うと思った。」
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あれ?何だこれ。←
全然甘くないんだけど。
雛ごめんorz結局佐助が不憫な形で終わっちゃったww
本当は佐助も旦那にあんなことやこんなことさせたかったと思うよ。
リクエストありがとーww助かった。(切実に
今ほんとにお題不足なの^q^;